購入者がショップで購入した金額に応じてポイントを付与する機能を追加しました。
例えば105円購入ごとに1ポイント、といった固定金額に応じた設定と、購入金額の3%をポイントとして付与、というパーセンテージでの設定が可能です。
エントリー後、翌日にAというメール、3日後にBというメール、1週間後にCというメール、といったような、エントリー後に自動的に指定メール文面を送付する、ステップエントリーの機能を追加しました。
効果的なプロモーションツールでもある、広告効果測定ツールアドエビスへの対応を開始しました。aishipとあわせてご利用いただくことにより、出稿広告からのアクセスやPVなど、集客管理ツールのみならずサイト運営ツールとしても高い効果が期待されます。
※ご利用に際し、別途アドエビスへのお申込みが必要となります。
通常aishipで作成された携帯サイトURLは動的なものとして作成されていました。
(例:http://aiship.jp/c/test/index.php?pageNo=0001)
こちらが、静的化されるようになりました。
(例:http://aiship.jp/c/test/page_0001.html)
管理画面上より機能を有効にしていただくことで、見た目にも判りやすくSEOにも適したURLに切り替えていただけます。
ブラウザ「FireFox」をご利用の場合、携帯サイト作成画面でtitleタグが正常に設定・反映されない現象が生じていましたが、この改善を行いました。
前回リリースしました「携帯カートパス機能」を利用することで、別サイトと行き来を行った際にショッピングカートに入れた商品が消えてしまう(カートが空になってしまう)という現象が生じやすくなっていました。
こちらは携帯の固体識別を行うことにより、セッション維持がされ、カート内の商品がなくなってしまう現象を防止する処置を行いました。
前回リリースした会員ページ(マイページ)機能ですが、IDを持っている会員様専用ページ内に、任意のリンクを設置することが可能になりました。
サイト内にリンクを設置していないページへリンクを設置することにより、簡易的では有りますが会員様専用エリアを設けることが可能になります。
※Googleサイトマップ機能をご利用の場合は、サイト全体がクロールされ、会員様専用ページでも検索結果として表示される可能性がございます。
多くのご希望を頂いていたGoogle AdWordsトラッキングタグの埋め込みへの対応ですが、この度のリリースにより対応を開始致しました。
これによりGoogle社の検索エンジンと連動した、より効果的なプロモーションへのアプローチが可能となります。
サイト内のページに記載された単語を検索して表示させる、サイト内検索機能を追加しました。
これにより、従来のECサイト様向け「商品検索機能」とあわせて、ECではないサイト様にも、サイト内の情報を効率よく探し出すことが出来るようになります。
携帯ショッピングカートの、購入内容確認画面に表示されるお申込み内容の項目に、お届け先の電話番号や申込者様メールアドレスなどが表示されるよう改善を行いました。
メルマガを配信する際に、誘導サイトURLを設置することにより、メルマガ内のURLのクリック数をカウントすることが出来る機能をご提供していましたが、メルマガ配信と集計のタイミングにより、正常に集計が行われない場合があった点の修正を行いました。
メルマガ配信完了後に自動的に行われている、送信リストのメールアドレスエラーチェック(メールクリーニング)が完了した際、ショップオーナーにメールで完了通知を送る機能を追加しました。
通知先のメールアドレスは、契約申込時のメールアドレスになります。
フォームが設置されたページへ誘導するQRコードを読み込んだ際、表示されるURLが通常のものになっていましたが、SSL認証がかかるURL(https://~)になるよう修正を行いました。
テスト注文などを行った際のテスト顧客データなどを、現在までは管理画面上で1件ずつ削除していただく仕様でしたが、顧客管理CSVを使うことにより、一括で削除できるよう対応を致しました。
顧客CSVをダウンロードしていただき、削除欄に「削除」と記入の上インポートしていただくと、削除することが出来るようになります。
管理画面内【受注と売上】において、購入者の注文情報の詳細画面で、商品のお届け先やお届け希望日時などが表示されるよう改善を行いました。
PCサイトのフリーページを編集中、現在どのページを編集しているのか、ページ名等の情報が表示されませんでしたが、現在選択中(編集中)のページ名が表示されるよう修正を行いました。
エントリーフォームで追加できる機能「お店からのお知らせ」に入力された特定の文字が文字化けを起こすという現象が生じていましたが、正常に表示されるよう改善を行いました。
「→」や「⇒」などの一部記号が、DoCOMo社の携帯などで確認をした際に文字化けをしてしまう現象が発生していましたが、正常に表示されるよう修正をしました。
クール便の商品が冷蔵か冷凍か、というステータスが設定できなかった点を修正しました。商品登録時にクール便を選択した際、いずれかを選択・設定できるほか、各種CSVでも分類が反映されるよう修正を行っております。
顧客データインポート時に、インポートされるデータ一覧から各顧客情報の詳細を確認した際、顧客ランクや性別など一部情報において固定の値が表示されていました。この修正を行いました。
媒体別QRコード発行管理において、ページ別QRコード発行を行った際、1度QRコード発行を完了し、再度QRコード発行の手順を行おうとすると、1度目にRコードを発行したページ名にあらかじめチェックが入った状態となっており、チェックの解除を行わなければ同じQRコードが再度発行されてしまうという不具合がありましたが、QRコード発行完了に伴いチェックがリセットされるよう修正を行いました。
受注情報をCSVでダウンロードする形式として、自社システム形式、ヤマトB2C、佐川e飛伝に対応していましたが、新たに日通CSVに対応を開始しました。